応募者をまとめて取り込む

操作手順 管理者の方向け

過去の応募者や、媒体からの一覧をまとめて登録します。選考ステップの当てはめが最大のポイントです。

応募者管理の右上「CSVインポート」から取り込みます。過去の応募者の履歴や、媒体から出力した一覧をまとめて登録できます。

氏名だけが必須です

他の項目は任意ですが、応募日・媒体・採用区分が入っていると、採用レポート(媒体別の応募数・採用単価)が使えるようになります。項目の一覧は応募者CSVの項目一覧をご覧ください。

選考ステップの列を必ず当ててください

CSVに「選考状況」「進捗」などの列があるときは、必ず選考ステップの列として当ててください。当てないと応募者が全員「選考中」に積み上がります。

御社のファイルの言葉(「未対応」「書類NG」など)は、取り込みの途中で1つずつ当てはめます。→御社の言葉を選考ステップに当てる

手順

  1. 応募者管理を開き、右上の「CSVインポート」を押します。
  2. お手元のCSVファイルを選びます。
  3. 列の対応を確認します(選考ステップの列を忘れずに)。
  4. 値の対応で、御社の言葉を選考ステップに当てます。
  5. 確認画面で件数と内容を見て、「インポート」を押します。

同じ応募者と判定される条件

氏名と応募日が同じ場合に、既存の応募者と同じと判定されます。重なったときは上書きかスキップを選べます。詳しく

適性検査を送るには

取り込んだ応募者にも適性検査を送れます。CSVにメールアドレスの列を入れておくと、配信管理で対象の方を選んだときに宛先が自動で埋まります。入っていない場合は、その場で「宛先メール」欄に入力しても送れます。

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最終更新: 2026年10月8日 / 解決しないときは担当パートナーまでお問い合わせください。